富浦静月荘の部屋と中華たつみの料理

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部屋は2階の角部屋で、とても広くベランダからの眺めも見晴らしが良かったです。

海からの風も涼しくて半袖のまま3時間ほど眠りこけてしまい寒くて風をひきそうでした。

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部屋の外も余計なものがなくて、骨休めするのにちょうどいい宿だなと思いました。

部屋の中には近くの案内図がありましたが、昔風の図なのでよく分かりませんでした。ただ、房州の文字に驚きました。昔、あれだけ読んだ漫画「哲也 ―雀聖と呼ばれた男― 」の師匠が房州さんです。

そういえば、千葉の人だったなと。この辺に住んでたんだろうかと思うと今までの人生を振り返り身震いするものがありますね。

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さて、この辺一帯には近くにコンビニなどがあまりありません。歩きだとちょっときついです。

駅前に中華たつみという食堂がありましたのでニラレバ定食とイカゲソ、春巻きを注文しました。これで、1800円です。

店内はカウンター席が3から4位テーブル席4人がけが1つ、座敷席が1つで大きくはありません。でも、料理は色々あって美味しいです。

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では、また。。。

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