ウィーン旅行準備編⑤予約先とのやり取り

申し込んだら予約先と連絡を取ります。ホテルにバスで行くのが無料だったので(私はオーストリア トレンド ホテル ラートハウスパーク (Austria Trend Hotel Rathauspark)に宿泊しました。
 
 
申し込んだのはいいのですが、いつ、どこに来てくれるのか不明確で英語で電話をしなくてはいけませんでした。
 
 
海外へ電話をかける方法は010-国番号-相手先国内番号(携帯電話より)です。→国際電話
 
 
電話をすると、まずホテルなのか確認をするのですが、ここからうまくいきませんでした。英語は少し勉強したのですが、取次先のようなところにかかったようで、ホテルへ回してくれました。
 
 
メモを書いて電話をしてもうまく伝わらず、現地の空港で来てくれることを祈ることにしました。結果は現地でも電話をしたのですが呼ぶことが出来ずタクシーで向かいました。
 
 
タクシーは行き先を告げただけで向かってくれたので大変楽でした。外国語での会話は知りたいことを明確にして尋ねないとどうやら伝わらないようです。まず最初の国外勉強になりました。
 
 
航空チケットの仲介会社からも電話やメールが来ます。日付や料金等の確認で、細かいところありますが、日本の方なので分からないところは聞けば大丈夫です。(私はスカイゲートという会社を使いました。)
 
 
コンサート予約のメールが英文で送られてきました。翻訳していつ、どこにチケットを取りに行くか確認しておく必要があります。この時はオランジェリーというところへ行きました。
 
 
ですが、さっき、ホームページを見たら予約時点で日本文で紹介されていたようでした。ポイントはチケットの受け取り場所なので、時間がなければ翻訳する必要はないかもしれません。
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